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代表 木村慎吾

店主の写真

~スナフキン店主の自己紹介とお店への想い~

‐開店の経緯‐

カフェバー Snafkin(スナフキン)は、2018年10月9日にオープンしました。
店主が3ヶ月かけてDIYで作り上げたこのお店は、「自由にどこへでも行ける」という思いを込めて、「スナフキン」と名付けました。

おかげさまで、2025年現在、7年目を迎えました。
これまでたくさんのお客様に支えられ、苫小牧の夜カフェバーとして、多くの人が集まる特別な場所へと成長しています。

‐お店への想い‐

この店を開いた理由は、「自分にとって心地よい空間を作りたい」という思いからでした。
都会のようにおしゃれなバーは少ない、でも「落ち着いて飲める場所がほしい」――そんな気持ちを形にしたのが、Snafkinです。

Snafkinは、「ただ飲むだけのバー」ではなく、ここに来た人がリラックスし、自分らしくいられる空間を目指しています。
お客様同士が自然と会話を楽しめたり、一人で静かに過ごせたり、気分によって使い方を変えられる場所。

「気軽に入れるけど、どこか特別感がある」
「大人が落ち着いて飲める、静かで心地よい空間」

そんなバーでありたいと思っています。

 

‐店主・木村慎吾の経歴‐

高校卒業後、プロスノーボーダーを目指すも重傷を負い、25歳でミュージシャンへ転身。
音楽活動を経て地元苫小牧に帰省し、「自分の理想の空間を作りたい」という思いから2018年にSnafkinを開業。

その後、2020年に「Snafkin撮影事業部」を設立し、プロカメラマンとしても活動開始。
現在は、カフェバー経営と並行して、企業向け撮影やポートレート撮影など、映像制作の分野でも活躍中。

 

‐今後の挑戦‐

2025年現在、Snafkinは「お酒とコーヒーを楽しめる夜カフェバー」として、さらに多くの方に知ってもらいたいと考えています。
また、カメラマンとしての活動も強化し、写真や映像を通じて「心に残る瞬間を形にする」ことを目指しています。

 

 

‐スナフキンはどんな場所?‐

  • 落ち着いた雰囲気で、静かにお酒を楽しめる
  • 気軽に立ち寄れて、初めてでもリラックスできる
  • 一人でも、友人とでも、ゆったり過ごせる
  • お酒が苦手な方も、ノンアルコールカクテルで楽しめる
  • 音楽やアートが好きな人が集まる、クリエイティブな空間

この場所が、来てくれた人にとって「心地よい時間を過ごせる場所」になれば嬉しいです。

これからも カフェバー Snafkin をよろしくお願いいたします!

開業DIY動画